新大久保駅

4年ほど前、韓国人留学生の李秀賢氏とカメラマンの関根史郎氏が、線路に転落した人を救おうとして命を落とした場所だ。
階段の前にある碑文を、若い兄さんがタオルで磨いていた。市民運動家などではなく、ごくふつうの韓国人留学生という感じ。今も事故を忘れずにいるのだろうか。051007_2119.jpg
051007_2120.jpg

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA